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Amanに惚れたぜっ! 2010年6月。。2

2010年06月22日 00:17

Amanpuloの予約は、Amanresortsの予約課に直接。
日本人スタッフの方が数名いらっしゃって、全てにおいてとても親切且つ迅速。
さすがAmanだ…伊達に高い料金取ってない。と、こんなところでも感心&感激しっぱなし。
同じく人を相手にする仕事に就く者として(職種は違いますが)、学ぶことが多々あります。

話が逸れました。

Amanpuloへは、マニラから専用機で約1時間。
噂に名高い『赤じゅうたん』は赤ではなくて『青』だったり、
ラウンジまでの行程&ラウンジでは若干『』と言うことも、正直ありましたが…

思うに、AmanpuloはAmanresortsの中でもカジュアルなランクに位置付けられているのでしょう。
ゲストもファミリーが多いし、平均年齢も若そう(って、jiwoとpuloしか知らないのに、偉そう!)だから、
きっと気楽なサービスが好まれるんじゃないかなぁ?

でもねでもね、気楽って言っても、ちゃんと押さえるところは押さえていますよね。
何をお願いしても、満面の笑顔で「O.K!」
これって、なかなか出来ることじゃないですよねー

ターンダウンの時サービスされたフィリピン伝統のお菓子。
偉く気に入ってしまったので、是非お土産に持って帰りたい!とお願いしたら、
チェックアウト前日の夜、どっさり(数にして120本!)作ってくれました。

まあ、こんなことは、当たり前。ですが…

旦那さんのお誕生日。
折角だから、スペシャル・ディナーを日本からオーダーしていきました。
人と同じが嫌な私ですから…ホテルで準備している『スペシャル・ディナー』のメニューじゃなく、
私たちだけのメニューを、しっかり予算も伝えて作って頂きました。

滞在時間が短かったので、あまり我儘は言えなかったけど、
でも、言った我儘は、殆ど全て応えてくれました

だから皆好きになるのよねー

DSCF0188.jpg

↑もちろん、こんなステキな風景も、夢中になる要素のひとつですが。
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